
僕は本が苦手でこんな悩みをもっていました
- YouTubeとかラジオは無限に聞けるけど、本はすぐに集中切れちゃう…
- 読まなきゃと思えば思うほど、目を背けてしまう…
- 移動時間にボーっとYouTubeやTikTok見てしまい後悔…
もし、あなたが同じような悩みを持っていたり、オーディブルに興味があるのであれば、この記事を最後まで読んで見てください!
今なら1ヶ月無料体験ができるので、ぜひ一緒にオーディブルを始めてみましょう!
30日間のAudible無料体験を試す >Audibule(オーディブル)とは
- Amazonが運営するオーディオブックという朗読の聴き放題サービス
- プロのナレーターや声優が朗読してくれる
- 受け身で本が読める(聞ける)のが特徴
- Audibule会員は12万冊以上の対象作品が聴き放題
- 作品はビジネス書から落語や洋書など多岐にわたる
- Audibleでしか聴けない本やPodcastもある
- オフライン再生も可能
Audibule(オーディブル)無料体験の始め方と手順
オーディブルを始めるのは簡単3STEPです!
STEP1:オーディブル登録ページへアクセス
STEP2:Amazonアカウントでログインし、使用するクレジット(デビット)カードを選択!
STEP3:無料体験の利用規約に同意したら、登録完了!
これで1か月の無料体験期間中に好きなオーディオブックを聴くことができるようになります。
無料体験終了後は自動的に有料プラン(月1,500円)に更新されるので、無料体験の終了が近づいたらわかるようにカレンダーなどに入れておきましょう!僕もそうですがADHD傾向のある人は注意ポイントですね!笑
30日間のAudible無料体験を試す >Audibule(オーディブル)のやめ方と手順
オーディブルはPC版サイトからのみ解約ができます。
スマホアプリやスマホ版ウェブサイトでは解約できないですが、方法を知っていれば何も問題ないので、登録前に一緒に確認しておきましょう!
また、無料体験だけと決めている人は、登録してすぐに解約しても1ヶ月はそのまま使えるので、解約しておいてもいいでしょう。

今、解約しておけば、有料になってしまうことはないですし、あとから手続きすれば有料プランにもできるので、忘れる自信がある人は解約しておくのがおすすめです。
Audible退会の流れ
- Audible公式HPから登録します ※これから無料体験する人のみ
- Audible公式HPでログインします ※PCもしくはスマホ等でPC版サイトで開く
- 右上の「〇〇さん、こんにちは!」をクリックし、アカウントサービスを開く
- 「退会手続きへ」から流れに沿って進めていく
≫ Audible公式HPへ(ログイン→アカウントサービス→退会手続き)
※PCをもっていない方はスマホのブラウザでPC版サイトを表示できます。ブラウザによって仕様は異なりますが、「PC版サイトを表示」「デスクトップ用サイトを表示」などの形で表示できます。詳しくは各ブラウザのHP等でご確認ください。
Audible(オーディブル)の無料体験は初回の一度のみだけど…
オーディブルの無料体験は、初回登録時のみの特典なので、過去に無料体験や有料会員だった方は、残念ながら今回は無料体験はできないですが、時々キャンペーン価格のお知らせメールが届くので、ぜひチェックしてみてください!


Audibule(オーディブル)のメリット&デメリット
Audibule(オーディブル)のデメリット
12万冊以上聴き放題だけど全ての作品ではない
Audibleの聴き放題対象作品は12万冊と冊数だけみるととても多いですし、すべて聴き切るには1日3冊としても100年以上かかるくらいのボリュームではありますが、聴きたい作品が対象外の可能性はあります。
聴き放題対象作品は定期的に変更されたり、新刊の作品や人気の作品などは対象外の場合があるので、その場合は個別に購入する必要があります。
ひとまず、12万冊もあるので、読む本がなくなるということはないでしょう。どうしても読みたい本が見つかったら、おそらくそれは本当にあなたが必要だと思っている本ですし、買っても後悔しないと思います。
料金が高いかも
これは人によって感じ方が違うので、評価が難しいところではありますが、ひとまず無料体験してみないと判断はできないと思います。
まずは無料体験をしてみて、考えてみましょう。
無料体験して解約しても、割引プランの招待メールが届くことがあるので、その機会を活用するのもいいでしょう。
何はともあれ、まずは無料体験しないと始まらないですね。
ちなみに月1,500円という値段、1日あたりの値段で考えると約50円、毎日2.5時間聴くとすると、1時間あたり20円。こう考えるとタダ同然ですかね?
読み返しが難しい
オーディオブックは音声であり、文字が見れないため、紙の本のように特定の箇所を探したりするのにはあまり向いていません。
ただ、しおりを挟むようにお気に入りの箇所にマークをつけたり、Podcastや音楽のようにスキップ(15秒・1分単位)をできたりするので、快適に利用できます。
その他、スピード調節もできるので、僕は1回目は通常速度、2回目は1.5倍速などとしたりしています。
Audibule(オーディブル)のメリット
12万冊は業界最大規模
Audible以外にも朗読サービスはありますが、12万冊以上という圧倒的な冊数と幅広いジャンルのおかげで、飽きずに毎日聴くことができます。
YouTubeやTikTokなどの誘惑に勝ちやすい
気づいたら何時間も見てしまうYouTubeやTikTokですが、残るのは「あぁ、時間を溶かしてしまった…」という後悔ではないでしょうか?
その点、Audibleは1冊聞き終わるのに数時間かかりますが、残るのは知識や考え方です。間違いなくあなたの人生を豊かにしてくれます。それを1日あたり50円(最初の1ヶ月は無料)で得られるのは大きなメリットだと思います。
有料プランになれば、YouTubeやTikTokに時間を使うと損した気持ちになるので、さらにAudibleの利用が進みます。(kakki実体験)
ラジオと違いCMがなく、時間も長い
僕はよくランニングのときにラジコのタイムフリーでオールナイトニッポンなどを聞きながら走るのですが、ラジオなので当然どの番組でもCMがあり、長くても1つの番組で2時間くらいです。
日によっては3時間くらい走る僕は、CMが流れるとテンションは下がりますし、2時間過ぎたくらいで走りながら番組を選び直さないといけないので、ストレスになります。
その点、Audibleは1冊の朗読で5時間を超える作品もあるので、長い時間連続で聴きたいときにとても助かります。
例えば、トラックドライバーの方であったり、在宅で好きな音楽を流しながら仕事をできる方などにとっても、メリットになるのではないかと思います。
30日間のAudible無料体験を試す >まとめと補足
無料体験について
- 無料体験の期間は1ヶ月間(AudibleのHPから登録できます)
- 終了後は自動的に有料会員になります
- 解約しても残りの無料期間はそのまま利用できるので、手続きはお早めに
Audibleについて
- 月1,500円で対象作品が聴き放題
- 聴き放題対象作品は12万冊以上(ビジネス書から落語、洋書など多岐にわたる)
- 聴き放題対象外の作品は個別の購入が可能(Audible会員は30%OFF)
- YouTubeやTikTokなどで溶かしてしまった時間で知識や考え方が身につく
- ラジオと違いCMは無く、1冊の時間も長いので作業中にもGood!
補足
こんな人はAudible試してみる価値あり!
- 本を読みたいけど、読むのが苦手な人
- ラジオが好きな人
- YouTubeやTikTokをダラダラと見てしまい、後悔したことがある人
- ランニングのときに聴くものを探している人
- 「睡眠用BGM」とYouTubeで調べたことがある人
無料で試して損はない!まずはAudible(オーディブル)を日常に取り入れてみよう!
ここまで書いてきましたが、別にYouTubeなどでダラダラと過ごすのもいい時間です。すべての時間を有意義に使う必要もないと思います。あなたの人生ですし、僕もそうします。
ただ、Audibleを始め、少し前にはなかったものが世界にはたくさんあります。
お金がかかるなら別ですが、無料で試せるものを試さないのは、お金以上の損ではないかと僕自身思っているので、ここまで読んでくださったあなたには、ぜひ体験してみてほしいです。
30日間のAudible無料体験を試す >

